兵庫県(姫路・神戸)・関西の法人・団体向け 話し方研修
伝わる力を、
チームの力に。
報連相や説明、会議、フィードバックなど、日々の仕事で実際にある場面をもとに、話して・試して、現場で使えるようにするトレーニングを行います。
ご相談・お問い合わせ
こんな課題はありませんか?
報告や説明が長くなり、 要点が伝わりにくい
会議で発言が出にくく、 話す人が偏っている
上司・部下の間で、 伝えたつもりの すれ違いが起こる
フィードバックや 声かけの仕方に迷う
組織や部署の中に、 話しやすい関係を つくりたい
Mocovitでは、今、現場で起きている課題をお聞きするところから内容を組み立てます。
Mocovitができること

「学ぶ」から、「実際に伝えられる」へ。
基本を学ぶところから、実際の仕事で使えるところまで。
一人ひとりの課題に合わせて、報連相・説明・会議・発表などを実践しながら身につけていきます。
たとえば
報連相/説明/会議での発言/プレゼン・発表/電話・顧客対応 など

一人ひとりが、話しやすく、伝えやすいチームへ。
チームのコミュニケーションは、話し方の上手さだけでは変わりません。相手の話を聞くこと、考えを言葉にすること、違う意見を受け止め、伝え合うこと。
実践のやり取りを通して、チームの中で使えるコミュニケーションを習慣にしていきます。
たとえば
上司・部下のコミュニケーション/部署・職種をまたぐ関係づくり/フィードバックの伝え方/会議での対話・意見交換 など
知識だけで、終わらせない。
01
今の課題を 整理する
02
実際に 話してみる
03
フィードバックを 受ける
04
もう一度 試してみる
その場で「わかった」で終わるのではなく、次の日から意識して使えるところまで。
現場に合わせて、内容を組み立てます。
単発トレーニング
一つのテーマに絞って、実践できる力を身につける
複数回トレーニング
実践 → 振り返り → 繰り返しで、定着を図る
継続サポート
実際に起きている課題を扱いながら、コミュニケーションを整えていく
企業・団体・学校・医療福祉の現場など、人数や目的に合わせてご相談いただけます。
こんな方々に
- 若手社員
- 管理職
- チーム・部署
- 対人支援職
- 教職員
対象を先に決めるのではなく、その方たちが今どんな場面で困っているかを大切にしています。
研修を受けた方の声
一人で抱えず、頼り合える雰囲気に
事務所内の役割をみんなで共有でき、一人で抱えるものではないと認識できました。お互いに良い意味で頼り合える雰囲気づくりにつながると感じました。
社労士・管理職
「わかった」で終わらず、実践につながる研修でした
講師の語り口がソフトで押しつけがましくなく、素直に聞くことができました。
短い時間でも具体的な提案が多く、すぐに現場で活かせる内容でした。
マネジメントの重要性を改めて認識することができ、もっと早く知って実践していけばよかったと感じました。
想像以上に内容が充実しており、とても有意義な研修で、今後の業務にも大きく役立ちそうです。
学校管理職向け研修 参加者
自信をもって本番に臨み、6年ぶりに合格できました
フィードバックをもとに面接の受け答えを練習できたことで、自信がつきました。
本番でも落ち着いて質問に向き合い、PREPを意識しながら自分の経験を伝えることができました。
教員採用試験対策研修 参加者
実施までの流れ
01
お問い合わせ
02
ヒアリング
03
内容のご提案
04
実施
法人・団体のご担当者さまからよくある質問
Q何名から実施できますか?
少人数(4〜5名程度)から対応しています。人数が多い場合は、ワークの進め方を調整して実施します。まずは想定人数をお聞かせください。
Q費用はどのくらいですか?
内容・時間・回数・人数によって変わるため、個別のお見積りです。ご予算の目安がある場合は、その範囲でできる内容をご提案します。
Q研修のテーマが固まっていなくても相談できますか?
はい。むしろその段階からのご相談を歓迎します。現場で今起きていることをうかがい、何をテーマにすると効果が出やすいかを一緒に整理します。
Qどのエリアまで出張できますか?
姫路・神戸を中心に関西エリアへ出張しています。遠方の場合はオンラインでの実施もご相談いただけます。
Q座学ではなく実践形式とのことですが、何をしますか?
実際の仕事の場面を想定して、話す・聞く・フィードバックするといったやり取りを行います。知識を聞くだけで終わらず、その場で試して持ち帰れる形にしています。
Q単発でも依頼できますか?
できます。一つのテーマに絞った単発のトレーニングのほか、複数回で定着を図る形、継続的にサポートする形もご用意しています。
まずは、今の課題をお聞かせください。
「研修テーマがまだ固まっていない」「現場に届く内容になるか少し心配」といったお悩みでも大丈夫です。今の課題やゴールを共有していただきながら、最適な内容を一緒に検討していきます。
伝わる力を、チームの力に。